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平成 31年度
連携テーマ:江戸のマンガ
【映画】×【歴史】
石神井公園ふるさと文化館 特別展「あれもこれも大江戸漫画づくし」連携企画 無声映画上映会
石神井公園ふるさと文化館 特別展「あれもこれも大江戸漫画づくし」連携企画 無声映画上映会
・令和2年2月16日(日)14:00開演(13:30開場)
・大泉学園ゆめりあホール
12月公開の映画『カツベン!』(周防正行監督)に出演する活動写真弁士・片岡一郎と楽団による語りと演奏で、現存する日本最古のアニメーション映画『なまくら刀』、日本初の映画スター・尾上松之助出演の忍術映画『豪傑児雷也』、時代劇スター・大河内傳次郎が鼠小僧を演じる『御誂治郎吉格子』をお届けします。
特別展「あれもこれも 大江戸漫画づくし」
特別展「あれもこれも 大江戸漫画づくし」
・令和2年1月25日(土)~3月15日(日)
・石神井公園ふるさと文化館
江戸時代後期の出版文化の中で誕生した、「江戸のマンガ」とも呼ぶべき黄表紙本などを展示し、ダジャレや風刺等の世界を紹介します。
連携テーマ:作家が持つ世界観とその時代
【美術】×【音楽】
エドワード・ゴーリーの優雅な秘密【終了しました】
エドワード・ゴーリーの優雅な秘密【終了しました】
・令和元年9月29日(日)~11月24日(日)
・練馬区立美術館
アメリカの絵本作家エドワード・ゴーリー(1925~2000)のアイロニカルで少し不気味な独特の世界観を、原画を中心に資料・書籍などあわせて約350点とともに紹介します。
まちなかコンサート Vol.33 in 美術の森緑地【終了しました】
まちなかコンサート Vol.33 in 美術の森緑地【終了しました】
・令和元年10月5日(土)11:00~11:45
・練馬区立美術の森緑地(練馬区立美術館前)
練馬区立美術館の展覧会「エドワード・ゴーリーの優雅な秘密」の開催に合わせて、ゴーリーが生きた時代や国の音楽を演奏します。
連携テーマ:同時代性
【美術】×【音楽】
没後50年 坂本繁二郎展【終了しました】
没後50年 坂本繁二郎展【終了しました】
・令和元年7月14日(日)~9月16日(月・祝)
・練馬区立美術館
洋画家・坂本繁二郎(1882~1969)が16歳で描いた初期作から、盟友・青木繁の作品も交え、坂本の画業を約140点の作品・資料で展観します。 生涯を通して描いた静物画に注目し、坂本の絵画が完熟していく過程をその人生の歩みと共に明らかにしていきます。
第272回アトリムミニステージ練馬区立美術館連携事業~坂本繁二郎展によせて~【終了しました】
第272回アトリムミニステージ
練馬区立美術館連携事業
~坂本繁二郎展によせて~
【終了しました】
・令和元年8月21日(水)12:15~12:45
・練馬区役所本庁舎1階アトリウム
毎月練馬区役所本庁舎の1階アトリウムにて開催しているアトリウムミニステージ。8月は、練馬区立美術館で開催中の「没後50年 坂本繁二郎展」に合わせて開催します。福岡県久留米市に生まれた洋画家、坂本繁二郎。彼の作品テーマである、月・自然…そして留学した欧州に想いを馳せるコンサートをお届けします。
連携テーマ:昔のおもちゃ
【歴史】×【美術】
常設展示室あそび体験コーナー「江戸のおもちゃで遊ぼう」【終了しました】
常設展示室あそび体験コーナー
「江戸のおもちゃで遊ぼう」
【終了しました】
・平成31年4月28日(日)~6月9日(日)
・石神井公園ふるさと文化館
練馬区立美術館で開催する「くもんの子ども浮世絵コレクション 遊べる浮世絵展」に合わせ、常設展示室(入場無料)のあそび体験コーナーに、江戸のおもちゃを設置します。
また、関連イベントとして、ふれあい土曜事業「江戸のおもちゃを作って遊ぼう」を平成31年5月18日(土)に開催します。
くもんの子ども浮世絵コレクション遊べる浮世絵展【終了しました】
くもんの子ども浮世絵コレクション
遊べる浮世絵展
【終了しました】
・平成31年4月28日(日)~6月9日(日)
・練馬区立美術館
江戸の庶民の生活を描いた浮世絵には、子どもたちの日常や自然の中で無邪気に遊ぶ姿が数多く描かれています。また、浮世絵版画は、子どものための絵本や教具、双六や凧などのおもちゃにも用いられ、広く庶民に楽しまれていました。今回、公文教育研究会所蔵の子どもの遊びをテーマとした選りすぐりの浮世絵、絵巻、屏風、絵本、玩具など約170点を展示します。
平成 30年度
連携テーマ:ルネ・ラリックの作品世界と時代
【音楽】×【美術】
「ラリック・エレガンス」展 連携企画 藤井一興ピアノ・リサイタル【終了しました】
「ラリック・エレガンス」展 連携企画 
藤井一興ピアノ・リサイタル
【終了しました】
・平成31年3月2日(土)
・練馬文化センター 小ホール
アールヌーヴォー、アールデコの両時代に活動した宝飾デザイナーでガラス工芸作家の"ルネ・ラリック"と、フランス人作曲家たち。美術と音楽が密接に関係していた時代の世界観を、「フランス音楽のスペシャリスト」と称されるピアニスト藤井一興がお届けします。

 
ラリック・エレガンス 宝飾とガラスのモダニティ ーユニマットコレクション―【終了しました】
ラリック・エレガンス 宝飾とガラスのモダニティ 
ーユニマットコレクション―
【終了しました】
・平成31年2月24日(日)~4月21日(日)
・練馬区立美術館
その洗練された造形から、日本でも多くのファンをもつジュエリー作家・ガラス工芸作家のルネ・ラリック(1860-1945)を紹介する展覧会です。本展では、様々な事業を展開しているユニマットグループが所蔵するラリック・コレクションから、20世紀初頭の貴重なジュエリーをはじめ、1940年代までのガラス工芸を網羅します。
連携テーマ:チェンバロ
【音楽】
聴いてみよう!チェンバロ・ミニコンサート【終了しました】
聴いてみよう!
チェンバロ・ミニコンサート
【終了しました】
・平成31年1月28日(月)
・練馬文化センター大ホール 
練馬文化センターロビーに展示されているチェンバロ。その音色を聴くことができる貴重なコンサートです。
触れてみよう!チェンバロ・ワークショップ【終了しました】
触れてみよう!
チェンバロ・ワークショップ
【終了しました】
・平成31年1月20日(日)
・練馬文化センター ギャラリー
チェンバロの歴史や仕組みを知り、実際に楽器に触れて、短い曲を弾くことができます。楽器が弾けない方も大丈夫!
 
連携テーマ:金工の世界
【歴史】×【美術】
常設展示室 ミニ展示「刀装具に見る金工の意匠」【終了しました】
常設展示室 ミニ展示
「刀装具に見る金工の意匠」
【終了しました】
・平成30年12月1日(木)~31年2月26日(火) *展示期間を延長しました。
・石神井公園ふるさと文化館
練馬区立美術館で開催する「桂盛仁展」に合わせ、ふるさと文化館常設展示室内(入場無料)に「刀装具」展示コーナーを設置します。
当館所蔵の中山コレクションの中から、金工品として装飾性のある約30点の刀装具を展示します。
画像:鍔(三保の松原図)室町時代
 
人間国宝・桂 盛仁 金工の世界 -江戸彫金の技-【終了しました】
人間国宝・桂 盛仁 金工の世界 
-江戸彫金の技-
【終了しました】
・平成30年12月1日(土)~31年2月11日(月・祝)
・練馬区立美術館
桂盛仁(かつら もりひと/1944生)は長年に亘り練馬区に在住し制作を続けている、人間国宝に認定された金工作家です。本展は、桂盛仁の初期から近作までを通観するとともに、盛仁の父である桂盛行、そして、明治・大正・昭和期にかけて、煙草入れなど装身具の彫金で大人気を博した二代豊川光長、桂光春の作品も併せて展示します。
連携テーマ:さとうわきこの絵本の世界
【文学】×【音楽】
分室特別展「元気いっぱい!!ばばばあちゃん‐絵本作家・さとうわきこ展」【終了しました】
分室特別展「元気いっぱい!!ばばばあちゃん‐絵本作家・さとうわきこ展」
【終了しました】
・平成30年7月7日(土)~9月30日(日)
・石神井公園ふるさと文化館分室
練馬区ゆかりの絵本作家・さとうわきこは、元気で明るくパワフルな主人公が活躍する絵本「せんたくかあちゃん」シリーズや「ばばばあちゃん」シリーズなどの代表作で知られ、これまでに多くの子どもたちを魅了してきました。
本展では絵本原画約50点や書籍を展示し、読むと思わず笑顔になってしまうさとうわきこの楽しい絵本の世界をご紹介します。
まちなかコンサート Vol.23 in こどもと本のひろば【終了しました】
まちなかコンサート Vol.23 in こどもと本のひろば
【終了しました】
・平成30年7月21日(土)
・南大泉図書館分室
絵本作家・さとうわきこの人気シリーズ「ばばばあちゃんの絵本」より、「うみのまつりのどどんとせ」の朗読に音楽をのせてお届けします。
(主催:練馬区文化振興協会/共催:南大泉図書館分室こどもと本のひろば)
連携テーマ:宮沢賢治
【音楽】×【文学】
練馬区演奏家協会コンサート「賢治の愛した音楽」【終了しました】
練馬区演奏家協会コンサート
「賢治の愛した音楽」
【終了しました】
・平成30年4月13日(金)
・大泉学園ゆめりあホール
宮沢賢治の愛した名曲と自作の曲を朗読とともにお届けします。
分室特別展「宮沢賢治-友情のかたち」【終了しました】
分室特別展「宮沢賢治-友情のかたち」
【終了しました】
・平成30年4月14日(土)~7月1日(日)
・石神井公園ふるさと文化館分室
どんなに時代が変わっても私たちのこころに深く問いかけてやまない、宮沢賢治の作品とそこに至る賢治の人生には、友人たちとのつながりが深く関わっています。本展では、盛岡高等農林学校時代の友人とのつながりや、今年度没後30年を迎える、詩人・草野心平とのつながりなどを紹介し、その稀有な友情を検証します。
平成 29年度
連携テーマ:藤沢周平
【舞台芸術】×【文学】
篠田三郎 藤沢周平作品をよむ―山桜―【終了しました】
篠田三郎 藤沢周平作品をよむ―山桜―
【終了しました】
・平成30年3月3日(土)
・練馬文化センター
藤沢周平の展覧会に合わせ、俳優・篠田三郎による、藤沢作品の朗読会を開催。
練馬区独立70周年記念展 特別展「生誕90年記念 藤沢周平展」【終了しました】
練馬区独立70周年記念展 
特別展「生誕90年記念 藤沢周平展」
【終了しました】
・平成30年2月10日(土)~4月1日(日)
・石神井公園ふるさと文化館
練馬区に住んだ時代小説作家、藤沢周平の生誕90年を記念する展覧会です。本展では、藤沢の原稿や資料などを展示し、その足跡と作品の世界をご紹介します。
練馬区独立70周年記念展 分室特別展「生誕90年記念 藤沢周平と練馬」展【終了しました】
練馬区独立70周年記念展 分室特別展
「生誕90年記念 藤沢周平と練馬」展
【終了しました】
・平成30年2月10日(土)~4月1日(日)
・石神井公園ふるさと文化館分室
時代小説作家として著名な藤沢周平の、生誕90年を記念する展覧会です。分室の展覧会では、藤沢が長く住んだ練馬区とのつながりに焦点をしぼり、写真資料や作家の日常を物語る資料を展示します。
連携テーマ:麻田浩の作品世界
【美術】×【音楽】
練馬区独立70周年記念展 没後20年 麻田浩展 ―静謐なる楽園の廃墟―【終了しました】
練馬区独立70周年記念展 没後20年 麻田浩展 ―静謐なる楽園の廃墟―
【終了しました】
・平成29年9月28日(木)~11月19日(日)
・練馬区立美術館
平成29年は麻田浩(1931~97)が没して20年という記念の年にあたります。本展では初期から晩年まで、約140点の油彩画、版画等を通し、麻田の画業を振り返ります。
 
まちなかコンサートvol.19 in 美術の森緑地【終了しました】
まちなかコンサートvol.19 in 美術の森緑地
【終了しました】
・平成29年10月7日(土)
・美術の森緑地(練馬区立美術館前)
練馬区立美術館の展覧会「没後20年 麻田浩展―静謐なる楽園の廃墟―」の開催に合わせ、麻田浩の作品テーマにちなんだ曲目を演奏。
連携テーマ:ねりま文化ウィーク
【音楽】×【舞台芸術】×【歴史】×【文学】×【美術】
練馬区独立70周年記念事業 ねりま文化ウィーク【終了しました】
練馬区独立70周年記念事業 
ねりま文化ウィーク
【終了しました】
・平成29年7月22日(土)~8月5日(土)
・練馬文化センター、石神井公園ふるさと文化館、分室、練馬区立美術館
練馬区独立70周年を記念し、みんなで楽しみ、参加する催しがギュッと詰まった「ねりま文化ウィーク」を開催。
練馬文化センター、石神井公園ふるさと文化館・分室、練馬区立美術館の会場では、音楽、舞台、歴史、文学、美術などの魅力的なイベントがいっぱい。 施設を巡り、見て、体験して、楽しめる2週間です。
連携テーマ:19世紀パリ時間旅行
【音楽】×【映画】×【美術】
パリと音楽家たち 小林愛実ピアノ・リサイタル【終了しました】
パリと音楽家たち 
小林愛実ピアノ・リサイタル
【終了しました】
・平成29年5月20日(土)
・練馬文化センター
練馬区立美術館の展覧会「19世紀パリ時間旅行―失われた街を求めて―」の開催に合わせて実施します。
ショパン、ラベル、ドビュシーなど、パリにちなんだ作曲家のピアノ曲を、2015年のショパンコンクールのファイナリストとして話題を呼んだ、若手の俊英・小林愛実が披露します。
フランス映画傑作選【終了しました】
フランス映画傑作選
【終了しました】
・平成29年6月3日(土)・4日(日)
・大泉学園ゆめりあホール
練馬区立美術館の展覧会「19世紀パリ時間旅行―失われた街を求めて―」の開催に合わせ、パリを舞台にしたフランス映画の名作4本を上映。
6/3「巴里の屋根の下」「獣人」
6/4「スリ」「フレンチ・カンカン」
五味康祐オーディオレコードコンサート ~フランス音楽の午後~【終了しました】
五味康祐オーディオレコードコンサート 
~フランス音楽の午後~
【終了しました】
・平成29年4月22日(土)
・石神井公園ふるさと文化館分室
練馬区立美術館の展覧会「19世紀パリ時間旅行―失われた街を求めて―」の開催に合わせ、フランスの名指揮者・名手による、フランス音楽のレコードコンサートをお届けします。
練馬区独立70周年記念展 19世紀パリ時間旅行―失われた街を求めて―【終了しました】
練馬区独立70周年記念展 
19世紀パリ時間旅行―失われた街を求めて―
【終了しました】
・平成29年4月16日(日)~6月4日(日)
・練馬区立美術館
フランス文学者の鹿島茂による「失われたパリの復元」(『芸術新潮』連載)をもとに、19世紀パリの全体像に迫る展覧会を開催。絵画や衣装など多様な美術作品を通して、パリの歴史を辿り、第二帝政期に行われた「パリ大改造」(1853-70)大改造以前・以後のパリを紹介します。
平成 28年度
連携テーマ:田沼武能肖像写真
【文学】×【美術】
分室特別展「田沼武能肖像写真展 時代(とき)を刻んだ貌(かお)」【終了しました】
分室特別展「田沼武能肖像写真展 時代(とき)を刻んだ貌(かお)」
【終了しました】
・平成29年2月23日(木)~4月9日(日)
・石神井公園ふるさと文化館分室
写真家・田沼武能(1929~)は、“人間のドラマを見つめること”をテーマに、これまでに多くの著名人や子どもたち、世界各国の人々の姿を撮り続けてきました。
本展では、田沼の撮影した練馬区にゆかりのある作家、五味康祐、檀一雄、松本清張らの肖像写真20点をご覧いただきます。
 
田沼武能肖像写真展 時代(とき)を刻んだ貌(かお)【終了しました】
田沼武能肖像写真展 時代(とき)を刻んだ貌(かお)
【終了しました】
・平成29年2月23日(木)~4月9日(日)
・練馬区立美術館
写真家・田沼武能(1929~)は、世界中の子供達の姿を撮影する写真家として知られている一方、昭和の文壇、文化・芸術を担った著名人たちの“貌”を長年にわたり撮り続けてきました。
本展は、三島由紀夫や森光子、小澤征爾など時代を代表する文化人、著名人らのポートレートに加え、野見山暁治、奥田元宋など練馬ゆかりの美術家など、80点の肖像写真で構成する展覧会です。
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